2012年4月3日火曜日

この世界は飛行機が多すぎでしょwwwwwwww






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◆日本


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◆ヨーロッパ


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ヨーロッパ



飛行機多すぎわろたw



http://twitter.com/#!/Hiwtgdgd/status/187116264962011139

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http://www.flightradar24.com/


世界全体を見た時に、


ヨーロッパが飛行機で埋め尽くされててワロタwww



http://twitter.com/#!/malkavian/status/187101618146258944





◆北アメリカ


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◆南アメリカ


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◆アフリカ


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◆中東


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◆ロシア


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◆オーストラリア


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◆東南アジア


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◆世界


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750:NASAしさん: 2011/09/21(水) 19:24:01.61


今日はじめてみたんだけど


ヨーロッパみて吹いたわwww



毎日こうなの?






676:NASAしさん:2011/07/30(土) 01:14:09.15


初めて見たんですけど、


ヨーロッパって何でこんな飛行機密集してるんですか?



アメリカの方が多いと思ってたんですが






677:NASAしさん:2011/07/30(土) 03:02:03.65


ヨーロッパのサイトだし、



ヨーロッパのカバー率が圧倒的に高いってだけだろ。





678:NASAしさん:2011/07/30(土) 03:40:12.72
>>676


 >(基礎知識つづき)

 >

 >・表示されない地域がありますが?

 > 表示されている情報は、専用の受信機で得た信号を

 > 自動送信ソフトで収集したものです。

 > 受信機の設備がない地域や、送信ソフトが停止して

 > いる時間帯では表示がありません。






http://teleradiology.jp/MRI/11_misc/AirTraffic/NetherlandsSky.html


日本だと、航路が概ね日本列島に沿っているので、

複数の飛行機雲が比較的平行に見えることが多いと思うのですが




ヨーロッパだと


まさに縦横無尽に走っていますね。




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ちなみに、いつもこうやって飛んでいるはずなのですが、

このように飛行機雲がはっきり見えるのはめずらしいです。



特定の気象条件のときにしか発生しないようで、

オランダに住んでいた3年半ぐらいで、数回しか見たことがありません。



昔、これに出会ったときに撮影しなかったことを悔いたのですが、

今回は僅かな滞在であったのにこの現象に出会えて、カメラに収めることができました。






◆世界中の飛行機を24時間追跡する動画






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■すぐにわかる航空管制の仕組み〜飛行機はなぜ衝突するのか

http://www005.upp.so-net.ne.jp/jyl/diary/koukuukansei.htm


航空路は多少の偏流はあってもジェットなら問題ないので

ジェット機などの大型機なら電波標識を使った、あらかじめ決められた航空路を飛びます。


この上を、航空管制官の指示によって大まかな機種別の基準高度、

ジェット機では30000ft(9144m)あたりから高度で階層を作ります。


33000ftと30000ftとか27000ftと、

間隔は基本的にニアミスにならない差でつけます。


なにしろ両方とも亜音速なので、あ、ぶつかっちゃう! 

と見えて思ったときには遅い。


だからTCASというレーダーを使った接近警報装置があるけれど、

でもこれは最後の安全装置で、基本は航空管制官の頭の中で行われる交通整理で動く。


イメージとしては、電波標識で表示される空中の高速道路で、

車線が上り車線が2階、下り車線が3階にある、と思ってくれればよい。


そんなにグチャグチャに飛ぶと管理しきれなくなるので、

戦闘機が飛ぶ場合でも民間機と同じ航空路を飛ぶし、


スクランブルや訓練で通常の航空路を使わない場合は

その空域をがばっと指定して他の機が入り込まないように管理する。


この高度は航空管制官の使うレーダー画面に表示されているので、

高度差がないとなると危険だから、


『このままだと近づくな』と分かったら管制官は

パイロットに『降りろ』とか『上がれ』と指示する。


なにしろ、飛行機の速度は車と違って対気速度なので偏流で流されるし、

機種によっても全然違う。


だから、管制官は高度差とコースの数にそれぞれの着陸待ち・離陸待ちの飛行機を割り振って、

その上で離着陸する飛行機の状態もチェックする。


で、コレ信じられないかも知れないけど、飛行場の管制官とは言っても、

そういう空中待機中の機を何人もで分担すると伝達ミスが起きるので、


どんな大空港でも1人の管制官に補佐が付く程度の体勢でやっている。


他に滑走路管理とか飛行場空域への出入りに人がいるかも知れないけど、

基本的に管制官は1人。


そうしないと、上がれと下がれの指示を複数の人間に一度に出されちゃって、

航空機の機長はどうしていいか分からなくなってしまう。


人間業ではないと思う航空管制も、ルールがあり、こういう機器と法則があるから、

引き出しにしまうように飛行機を待機させる感覚で人間に処理できる。


空中衝突というモノは、確率論的な話でなく、

ミスがあれば起こりうるものなのです。



255 :今、天王星のwiki見てきたら軌道傾斜角(i) が0.774°だった:2012/04/03(火) 19:38:09.87 ID:UYMN0JUi


今日はえらいこっちゃだな


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